4月の営業日のお知らせ

※営業時間12:00-17:00

日  月  火  水  木  金  土

             1  2  3

 4  5  6  7  8  9 10

11 12 13 14 15 16 17

18 19 20 21 22 23 24

25 26 27 28 29 30  

※白が営業日

※その他、臨時でお休みする場合がございます。

※遠方から来られる際は、事前にご一報いただけますと幸いです。

 


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 入荷のお知らせ

2021/3.6|himorogi

Days of light

 

私たちは光そのもの

この衣も光のあつまり

光を重ねて輝く

宇宙の故郷へ

 

COSMIC WONDERより

春夏の新作が届いております。

身に纏うとかろやかな生地が肌にとても心地良く

動くたびにふわりと揺れる裾がとても美しい衣達。

是非一度、袖を通してみてください。

Celestial robe

3月の営業日のお知らせ

※営業時間12:00-17:00

 日  月  火  水  木  金  土

    1  2  3  4  5  6

 7  8  9 10 11 12 13

14 15 16 17 18 19 20

21 22 23 24 25 26 27

28 29 30 31 

※白が営業日

※その他、臨時でお休みする場合がございます。

※遠方から来られる際は、事前にご一報いただけますと幸いです。

 


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2月の営業日のお知らせ

2021/2.6|himorogi

19(金)

20(土)

27(土)

※営業時間12:00-17:00

 

その他、臨時でお休みする場合がございます。

遠方から来られる際は、事前にご一報いただけますと幸いです。

 


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online shop開設のお知らせ​​

2020/4.12|himorogi

 

福岡県に出された「緊急事態宣言」に伴い

この度、online shopを開設致しました。

お店の休業期間中は、是非ご利用下さい。

また、商品のお問合わせやご来店ご希望の方は

個別に出来る限り対応させていただきたいと思いますので

お電話、メールにてお気軽にご連絡下さい。

 

また、営業再開の際はホームページより改めてお知らせ致します。

 

一日も早い新型コロナウイルス感染症の終息と

皆様のご健康を心よりお祈り申し上げます。

Photo|Koichiro Fujimoto

 入荷のお知らせ

2020/3.14|himorogi

TENJIKU LIGHT

 

そこは静かな山中の大きく開かれたところにある

美しい多彩な植物と泉から湧き出た透き通る水の水路が庭を輝かせている

水路は大きな建物の中に引き込まれどこかに消えているようだ

建物は有機的な曲線で土と巨大岩が混ざり地中から現れているようだ

ところどころにある水晶のような壁は銀色やピンクバイオレットに変わる

屋根は石と土と植物の茎で葺かれ薄い翡翠のような光を放つ

建物の中は優しい自然光が入りその光が透ける霧のような壁で構成されている

地球にある自然と宇宙技術によって空間が保たれているという

庭や建物内部には美しい衣を着た人たちが数名いておしゃべりしたりはたらいたりしている

空間にはあちらこちらから収集されたと思われる古い彫刻や発掘された古代土器などがある

そこで見たものは美に彩られた暮らしの行き着くところのようであった

 

 

COSMIC WONDERより

春夏の新作がたくさん届いております。

有機栽培の綿の柔らかで軽やかな着心地のドレスは袖を通すとふわりと空気を孕んでくれ

前身頃と後身頃にたっぷりと入ったギャザーのつくり出す縦の光と影の線は美しく

両袖をリボンで縛る所作はどこか懐かしさを感じます。

是非一度、袖を通してみてください。

beautiful organic cotton ritual long dress

入荷のお知らせ

2020/1.21|himorogi

 

年明けより、森谷和輝さんの硝子のものが沢山届いております。

大きめのオーバル皿。

冬空の下、撮影して出来上がった写真を見ると

まるで本物の氷の欠片の様で驚きました。

立ち上がりが緩やかな傾斜になっておりますので

なんでも盛れる万能皿です。

また、藍色と金のブローチは、表面のカットされた部分の凹凸が

光のあたり方により藍色と金が交互に混ざり合い

まるで玉虫色の様な不思議な見え方をします。

硝子なんだけど、鉱物の様な、不思議なブローチ。

是非一度お手にとり御覧ください。

オーバル皿

ブローチ(藍/金)


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入荷のお知らせ

2020/1.21|himorogi

 

福岡県うきは市で作陶されております

黒畑日佐代さんの器が入荷しております。

実際に使わせていただき、とても重宝しているものを

今回お願いしました。

ちょうど良い大きさの鉢や

栗の形の様なころんとしたカップ

なにかの欠片の様な小さな豆皿

黄金色の葉の様な変形小皿。

どれも、表面に薄っすらと絵を描いた様な細やかな貫入がとても良く

一つずつ表情が違うので、手に取り色んな角度から見てみてください。

 

欠片


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入荷のお知らせ

2020/1.20|himorogi

お知らせが遅くなってしまいましたが

中嶋寿子さんの板皿や湯呑が数点入荷しております。

ざらりとした肌が特徴の板皿は、少し大きめの作りで

菓子をのせると、ふわりと軽やかさが感じられ

料理をのせると、凛とした重みを感じられ

のせるもので表情ががらりと変わります。

湯呑は「掌の器」という名がついており

こちらも、たっぷりと飲みものが入る大きめの作り。

その名の通り、両の掌に持った時の掌の心地良さが

土の温かみを感じさせてくれます。

 

板皿

掌の器


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 入荷のお知らせ

2019/11.29|himorogi

今週より、石原祥充さんの器が入荷しております。
大きめの鉢類や、急須など、これからの時期
活躍しそうなものをいくつか選ばせていただきました。
手に添うように心地良い土の感触。
使い続けるうちに、肌触りや色が少しずつ馴染み
土から生まれた器も呼吸し続けているという事を
感じさせてくれます。
横から見たり、上から見たり、色んな角度から
見てみると、気付かなかった発見があるかもしれません。


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 入荷のお知らせ

2019/10.3|himorogi

美しい風合いのタスマニアウールのニット

原生林や自然環境を多く持つタスマニア島の

大自然の中で放牧された羊の毛

細く柔らかな毛は保温性に富み

肌触り良くたいへんあたたかなもの

縫い目のないホールガーメント編み

美しい古の家に佇むとき

窓からの白い光線に輝いて

あたたかく過ごすために

愛らしいもの

 

COSMIC WONDERより

タスマニアウールのニットドレスや

ニットパンツが届いております。

袖を通すと身体にふわりと馴染み

身体の温度とニットの温度が重なり合い

あたたかなものに包まれているようで

そのまま眠ってしまえる程の心地良さです。

是非一度、素肌に触れてみてください。

 


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 入荷のお知らせ

2019/9.26|himorogi

中嶋寿子さんの陶のブローチが入荷しております。

じっと見ていると、動きだしそうな感覚。

ふわりと宙に飛んでいきそうな感覚。

まるで、一つ一つに物語があるようです。

どこか懐かしさを感じる白い色は

強く主張せず、静かにそっと馴染んでくれます。

 


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 入荷のお知らせ

2019/9.20|himorogi

水甕が天に響く季節

美しく次元が上昇した大地

わたしと真のわたしのように

地と天も光つながり輝いている

天使たちが微笑み精霊たちが歓喜する

あちらこちらに星々のように眩しく瞬く

調和されたすべてのくらしのために

あたたかきものが浮かびあがる

古から揺蕩う懐かしいもの

宇宙から現れたあたらしいもの

光しごとの遊びや動きにより

その芸術や衣の現れを楽しむ

 

COSMIC WONDERより秋冬の衣が届いております。

いくつかの素材や色が折り重なった衣

帯紐で結び、光を入れる衣

何通りにも着こなすことのできる衣は

自分だけの着こなし方を見つけるのも。

袖を通すことで感じる、たくさんの気付きを

是非見付けてみて下さい。


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入荷のお知らせ

2019/7.12|himorogi

今月より、新しくお取扱いさせていただく事になりました

黒畑日佐代さんの器。

初めて黒畑さんの湯呑みでお茶をいただいた時の記憶が

今もずっと残っています。

最初は、作家さんのものとは思わず、古い時代の焼きものの湯呑みと思っていましたので後から作家さんが作られたものだと聞いて、とても驚いたのを思い出します。

手に持った時の掌にしっくりと馴染む感じ、温かな口あたり、独特な貫入の入り方は何十年も時を経てきたものの様に感じました。

それから、黒畑さんの器をいくつか自宅で使う様になり

あまりの使い心地の良さに、使わない日はないくらい

日々の食卓に欠かせないものとなりました。

また、一枚一枚きれいに重ねて食器棚にしまう事の出来る角皿は

重なっている姿がとても良く、重ねるという作業が

慌ただしい片付けの時間の小さな楽しみとなっています。

「使う」という事から、日常的な意識が拡がる器。

先ずは、一つ一つ手に取り、色んな角度から、見たり持ったり重ねたりして一番馴染むものを見付けてみて下さい。


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入荷のお知らせ

2019/6.22|himorogi

台湾より、ヂェン先生の衣が沢山入荷しております。

古来から衣に使われてきた、綿と麻混合の布地は

肌に心地良く、風を通してくれ、汗をかいても

布が肌に張り付かず、さらりとすぐに乾いてくれます。

また、お洗濯を繰り返していくうちに生地がふわりと柔らかくなり

身に纏う毎に、まるで肌の一部の様になっていきます。

色素が無くなるまで染めを繰り返して染められるグラデーションは

とても美しく、淡い絶妙な色味を探すのもおすすめです。

子供服や斜め掛け鞄も少しですが入荷しております。

トップスやパンツは、男女兼用となっておりますので

共有できるというのも嬉しい衣。

すべてのものに心地良い衣を日常に。


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お知らせ

2019/5.23|himorogi

種実

実種

 

今週にかけ、この個展も終盤を迎えます。

会期を長く過ごすにあたり、自然光の光のあたり方で変わる

の見えかたに、糸という一つのものに対する、自然の限りない

無限性を感じます。

先週より、新しくブローチの追加もあり

大きめのものも作って下さっております。

糸は、和紙、絹、麻といった古来からある素材で編まれており

糸の質感をより感じる事の出来る作りになっております。

谷口さんの糸の装身具は、背景がある事で、または光の当たり方で

印象が変わるというのも、特徴の一つです。

一つ一つお手に取り、自然光にあて

心に寄り添うものを選んでいただければと思います。

 

谷口聡子個展

5/2-6/1

https://satorinu.exblog.jp/

 


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入荷のお知らせ

2019/4.27|himorogi

 

森谷和輝さんの硝子が入荷致しました。

今回は、新しいものを。

たくさんの硝子の粒子達がそれぞれの空気を含んで共に流れている感覚は

一つ一つ人の手でつくられたという工程を伝えています。

窓際の自然光に透かすと、外の緑も共に流れていく様な景色。

食材をのせるだけでなく、草花を浮かべたりしても。

食器棚になおす事の少ない硝子の器は

そうない様に思います。



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入荷のお知らせ

2019/4.11|himorogi

 

四月より新しくお取扱いさせていただく事になりましたkonpekiさんの

装身具達。

主に、真鍮や銀を用い制作されておられます。

金属を切り出し、叩き、繋げる、また真鍮を高温で溶かす事により

意図的に作り出すことの出来ないかたちが生まれるそうです。

そんな、偶然と意図の狭間にあるかたちや表情をいつも探し集めておられ

コラージュやスケッチの様に金属のかけらを組み合わせる中で

装身具となるかたちを見付けていくのだそうです。

「お守りの様な、大切にしたい石ころの様な、静かに在るなにか」を

装身具として表現できれば、という思いで日々制作されておられます。

 

今回は、耳飾り、腕輪、胸飾りを。

konpekiさんの装身具達には

写真には決して写りきれないものがあります。

目を凝らすと、原点が見えてくる様な装身具達。

先ずは、一つ一つお手にとり身につけてみて下さい。



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入荷のお知らせ

2019/4.5|himorogi

 

先日より、タカオテイジさんの作品が入荷しております。

今回、新しく送っていただいた支柱花器。

支柱部分は、古い真鍮で出来ており

役目を終え、もう光を浴びることのない様なものにも

見方一つ、感じ方一つで、一筋の光を与えてもらい

新しい命が宿るということを、タカオさんの作品を手にするといつも感じます。

道すがらに小さく静かに咲いている、野草がとても良く似合います。



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御礼

2019/4.1|himorogi


330日、31日の2日間

門司港駅の新たな開店の催しを無事に執り行う事ができました。
人の手で造られた門司港駅は、これから先のどんな時代も
やはり人の手により大切に残されていくのだと
この
2日間門司港駅に立ち、感じ得る事ができました。

お天気の不安定な中ご来場下さいましたお客様
この様な機会を与えて下さった関係者の皆様に感謝申し上げます。​


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出店のお知らせ

2019/3.24|himorogi

 

105年前の姿に復元された門司港駅の新たな開店の催しに

330日(土)、31日(日)の2日間、ひもろぎも参加させていただく事になりました。

当時では珍しく、左右対称になるよう造られた駅舎には

真鍮製の柱や、青銅製の手水鉢等があり

経年変化による、風化の創り出す意図しない美しさが

今も、所々に感じられます。

昔から今の時代に大切に残されている

どんな「もの」も、どんな「こと」も

ただそこに残されているのではなく、原点を忘れないようにと

今の時代に生きる私達に伝えてくれているような気が致します。

そのような「もの」や「こと」を、この催しで門司港駅と一緒に

少しでも伝える事が出来ればと思います。

 

当日は、タカオテイジさんの作られる古鉄のもの

陶器や古いもの瞳堂さんの書物を中心にお持ちしたいと思っております。

 

いつの時代も大切に残されてきた門司港駅で

皆様のお越しを心よりお待ちしております。

EVENTrip Market in 門司港駅

日付 |330日(土)31日(日)

時間 |11:00−16:00

場所 |門司港駅前広場​ ※雨天決行



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入荷のお知らせ

2019/3.7|himorogi

 

2019年春夏より、COSMIC WONDERの衣のお取扱いが始まりました。

 

“わたしはどこの星からきただろうか

あなたはどこの星からきただろうか

太陽、月、金星、シリウス、プレアデス、もっと遠い星から

わたしたちが纏う光はその星の放つ光そのもの

わたしたちはいつもそれぞれの星の光を放っている

古代神話に登場したわたしたち

それはあらゆる星の光瞬く神秘的な物語

謎に包まれたそのお話の根源は私的で詩的な芸術の戯れにすぎない

神話はこの地から天をつなげ美しさを光放つことを伝えている

星の光に美しく重なる古代の印象を写した衣”

初めて衣に袖を通した時から今この瞬間まで、一粒の水滴が落ちそこからゆっくりと円を描き水面にだんだんと拡がってゆくように

私の中で、小さな気付きがこの衣を通し少しずつ拡がり続けていきます。

有機栽培の綿や有機栽培の麻の衣

人には決して作り出す事のできない、名もない色合いの草木染めの衣

その衣達から感じ得る事のできる、懐かしい心地良さに

人も循環している事を思い出させてくれます。



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​入荷のお知らせ​​

2019/2.21|himorogi

旧暦の元旦より、新しくお取扱いさせていただく事になりました

瞳堂さんの作られた「月のこよみ」「月のいろは」。

どんな時でも、月の動きは驚くほど忠実にあります。

時同じく行われた和布刈神事も、月の動きとの関係性が深く1800年前より、月の動きを見ながら旧暦の元旦の大潮に合わせ神事を執り行ってきました。

今回、不思議なご縁から瞳堂さんの「月のこよみ」と「月のいろは」を手にし、今の時代を生きる自分達が忘れてしまっている原点がそこにある様な気がしました。

瞳堂さんは、20年程前から時間の捉え方に疑問をもち手書きで旧暦のひめくりや月のこよみ、月に纏わる書物等を作り続けておられます。

「月のいろは」等の書物は、掌ほどの小さな大きさで

ひらがなが読めるようになったお子様にも分かるようふりがなが書いてあります。

当たり前にあり過ぎて、忘れてしまっている沢山のこと。

「月のめぐり」を知る事は、万物の生きやすさに繋がるような気がします。



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​旧暦元日​​

2019/2.5|himorogi

​旧暦の元旦にあたります今日に新年のご挨拶をさせていただきたいと思います。

新年、明けましておめでとうございます。

本日、無事に和布刈神事を執り行う事ができ
はじまりを意味する和布刈神事を見ながら
今年は、原点に返れるような実りの多い年になればと気持ち新たに思いました。

また、昨年はひもろぎへ足を運んで下さり誠に有難うございました。
この場所を通した沢山の出会いに感謝致します。

新しいお知らせ等もありますので、追ってお知らせしたいと思います。

本年も、どうぞ宜しくお願い致します。


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入荷のお知らせ​​

2018/11.2|himorogi

中嶋寿子さんの豆皿、陶板が入荷しております。
まるで呼吸しているかの様な佇まいです。
それぞれ全て
1点ものなっておりますので
実際に触れてみて、一番心地良いものを
選んでいただければと思います。

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入荷のお知らせ

2018/9.9|himorogi

先週より、森谷和輝さんの硝子の器やグラス、

新作のbell等が入荷しております。
氷の様な独特な質感の中に、暖かみも感じられる森谷さんの硝子。
お手に取り、ゆっくり観ていただければと思います。


フォールグラス
角取皿

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入荷のお知らせ

2018/4.6|himorogi

a hINT of

 

谷口聡子さんの編まれるアクセサリーが入荷しております。

今回はネックレス、ピアス、ブローチ、額に入った作品を。

全て、一点物となっております。

 

先月、東京から来て下さりとても大きな作品を見せていただきました。なんとも言えず不思議な感覚が今も焼き付いています。

静止しているのに動いているような、生きているような感覚でした。

谷口さんの編まれたものを見ていつも思う事、写真では決して伝わりきれない繊細さの奥にあるもの。

直接手に触れ観ていただきたいと思います。

 

https://satorinu.exblog.jp/

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御礼

2018/4.6|himorogi

活版印刷ワークショップ5日に無事終了致しました。

お天気にも恵まれ、心地良い海風も吹き、とても良い1日となりました。

参加して下さった皆様、ロバの本屋さん、つつみ舎さん素敵な時間をどうも有難うございました。

1文字1文字、自分の手で文字を組み印刷する。

細かく地道な作業ですが、一時の間時間を忘れ其々に何か感じ得るものがあったなら嬉しいです。

 

本日より、通常営業となります。

今月も、どうぞ宜しくお願い致します。

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御礼

2018/2.26|himorogi

小さな蚤の市「FRETUM」25日無事終了致しました。貴重なお時間を割き、足を運んでいただきました事誠に感謝しております。

ご来店して下さったお客様、ご出店頂いた関係者の方々、フライヤーを置いて頂きましたお店様方、有難うございました。

尚、当日ひもろぎを開ける事が出来ずご予定して下さっていたお客様には大変ご迷惑をおかけしました。

都合により、しばらくの間お休みさせていただく事になります。

再開できる日が決まりましたら、blogにてお知らせしたいと思いますので、何卒宜しくお願い致します。

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​謹賀新年​​

2018/1.15|himorogi


新年おめでとうございます。
ご挨拶が遅れましたが、本年もどうぞ宜しくお願い致します。
新しく、石原祥充さんの陶器が並んでおります。
お手に取りゆっくりご覧いただけたらと思います。


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古道具の間​

2017/12.7|himorogi


参集の間(海沿いの部屋)が、古道具の間になりました。
高く開いた梁の天井に、関門海峡を望む窓辺と古道具と…
空間と共に愉しんでいただけたらと思います。
古道具の間は、どなたでも自由にご覧いただけます。手に取りゆっくり見ていただければ幸いです。

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​​きびがら細工 十二支

2017/12.3|himorogi


栃木県に古くから伝わる鹿沼箒職人が、きびの茎を一束一束編んで創りあげた「きびがら細工」。
手に取り近くで見ると、とても細やかな手仕事に驚きます。
一つ一つ手作りの為、その表情も一つ一つ異なるのもまたかわいらしく。
今は淡い黄金色の干支も、月日が経つに連れ艶のある飴色に変わっていく経年変化が楽しめるという事も、丁寧な手仕事で創られるものの醍醐味です。新年の縁起物、お子様の誕生のお祝いなどに選んでいただければ幸いです。​


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ありがとうございました。

2017/11.19|himorogi

ひもろぎで初めてとなる企画展、「兼ル-古道具展」18日をもちまして無事終了致しました。貴重なお時間を割き、足を運んでいただきました事誠に感謝しております。
有難うございました。


23日(木)より常設になります。いくつか新しいお知らせがありますので追ってお知らせしたいと思います。
どうぞ宜しくお願い致します。


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​ひもろぎblog開設​しました

2017/10.6|himorogi

今日から、ブログを始めようと思います。これまで、お店の発信のツールとしてInstagramを主としていましたが今後、休店日のお知らせや入荷のお知らせなど、blogを主としていきたいと思います。どうぞ宜しくお願い致します。

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